当初ノートPC上で、WindowsXPとのデュアルブートでLinuxを導入し開発しようとか考えていました。
しかし、設定ミスって起動しなくなったりしたため、ノートPCの環境整備は諦め、デスクトップPC上にVMWarePlayerをインストールすることにする。
gccのバージョンの都合上、ホストOSはRedhat 7.3を選択。
開発環境の整備についての手順はぷちのいずさんの説明と開発チュートリアル(PDF)を元に実施。
Linux上では、コンパイルまでうまくいくのだが起動する時にライブラリが見つからないと怒られたため、LIBDIRに$QTDIR/libを追加するとうまく動いた。
仮想フレームバッファでのサンプルプログラムの確認
実機でのサンプルプログラムの動作確認
